大手出身。名指しで指名される高性能切断機、バリ取り機 設計技術者

アルミ、鉄などのチップ
ソー切断機、カッター
・高速、長寿命タイプ
・特殊ワーク
・角度独立可変両切り
タイプ
アルミ、鉄等のバリ取
り機、デバリングツー
ル
自動化するほどではな
いが半自動にしたい。
手動で効率を上げたい
など。半自動化、手動
治具、手動装置にこま
めに対応。
大手FA専門メーカー仕込みの高信頼 機械設計技術者
ハンドリングマシーンに
おける各種機構設計
・ローディング機構
・パレタイジング機構
・アンローディング機
構
各種組み立てマシーン
の設計製作
・水槽組立機
・電卓組立機
・リトラクター組立機
・トナーカムリッジ
組立機
・CDオートチェン
ジャー組立機
・ディストリュビュータ
組立機
・異形部品実装機
半導体・自動車工場の知識を駆使した電気組配、機械組み付け技術者

FA装置の組立・配管・
調整
半導体 前工程用の治
具の組立・調整・配線
半導体 後工程用の装
置全般の組立・配管・
調整・配線
IC、LSI関連
・捺印機
・整列装置
・移し替え装置
・低高温ハンドラー
・エージング装置
・梱包機等
リードフレーム関連
・打抜き機
・検査装置
・エッチングライン
・巻き出し巻き取り機
PPGA関連(パッケージ)
・製造ライン
・整列装置
・検査装置等
その他 装置全般の
組立・配管・調整・配線
・サッシ組立機
・ベーキング機
・プロッターマシン
・ダイスボンダー等
無料見積りやお問合せ等、お気軽に営業技術担当まで今スグお電話
(024-546-9103)でどうぞ。
もちろん、メールbsales@brainet.jp、無料見積り問合せフォーム、
FAX 024-546-9103からも大歓迎! どんな些細なご質問でも喜んでお答
えいたします。 強引な売込みも致しませんので、あなたにリスクは一切
ありません。
地元はもとより、北は北海道、東北、北関東,南関東、北陸,信越、東海、
関西、中国、四国、南は九州,沖縄まで業界問わず全国各地の電子,化学,
流体,物性,機械設計等のご担当者様からお引合いとご発注をいただいて
おります。 (電池,医療機,レアメタル,造船,食品業界含む)
機械設計110番の詳細をもっと詳しくお知りになりたい方は>>
設計の依頼では、「機械設計、回路設計、制御、流体化学・・」と技術の範疇
が広くからみあっているので仕様の理解や、すりあわせを複雑なものにして
おります。 さらに「職種にまつわる問題」もあります。
化学,流体屋、ソフト設計屋、回路設計屋、機械設計屋さんでは考え方、思考
方法がまったく違います。
いつもガスや液体などの流れているものを扱っている化学,流体屋さんは考え
方がとても柔軟で臨機応変。
化学実験では反応するその一瞬が見逃せないため実験終了までつきっきり
になる事が多く、持てる根気は抜群。
iとIの違い、数字の0とアルファベットのOの違いをみつけて、他の部分への
影響を常に並列処理で思考しながらデバッグをするソフト設計屋さん。
修正がおきてもパソコン上で0をOに書き換えればすむと言えば簡単なよう
ですが、アルゴリズムという目に見えないものを相手にして常に並列処理の
思考を要求されるため一度迷宮に陥ったら物がないだけに毎日が地獄です。
シーケンサやマイコンなどのソフト以外の担当者さんから、「極くまれにしか
発生しないから、その部分は問題ない」と仕様を提示されることがありますが、
「極くまれだが必ず発生する」ということになります。
その部分の処理もきちんとコーディングしておかないと、重大なトラブルが
発生する原因にもなりかねません。
人であれば適当に処理できたとしてもシーケンサやマイコンはコーディングさ
れていない処理に関しては何もしない、コーディングされていることだけ実行
するからです。
また、ソフト屋さんはアルゴリズムやコーディングの手法に関して独自の美学
を持っている人もいて、その点に関してはとても頑固です。
かたや1つの部品が数十万、数百万円というのも当たり前の世界で修正が起
こったら大問題になる機械設計屋さん。必ず現場をみてワークも手に入れて
から見積もります。
機械設計屋さんは、まさしく頑固一徹、てこでも動かないという気性になります。
回路設計屋さんは、ソフト設計屋さんと機械設計屋さんのちょうど中間位置で
すから考え方も対応もその中間です。
柔軟性があるほうからならべると
化学・流体屋>ソフト設計屋>回路設計屋>機械設計屋
という順番になります。
まさに職は人を創ると申しましょうか、ほんとうに不思議なことです。
ですから、化学,流体屋、ソフト設計屋、回路設計屋、機械設計屋さんの間でも、
お互いになかなか理解できないと言うことがおこります。
そこに営業や管理や経理や社長が加わると・・。 もうおわかりだと思います。
( 私どもの経理屋さんは独自の経理思考に加え、技術の範疇までかなりの
知見があり的確な指南役、とても力強い助っ人でもあります。その話は後日)
同じ社内でも上記の状態ですから案件を依頼される場合も、化学・流体屋、
ソフト設計屋、回路設計屋、機械設計屋さんへの頼み方、依頼資料等にも
それなりの配慮をした方が円滑にすすみます。
一般的にソフト屋、回路屋はXYテーブルと言いますが、機械屋は2軸直交
ロボットと呼んだりします。
Mechatronics(メカトロニクス)という言葉はMechanics(メカニクス)とElectronics
(エレクトロニクス,電子工学)の合成造語。
Circuits designは回路設計のことです。Electronics Circuits designは
電子回路設計のことで、Electric Circuits designは電気回路設計です。
Car-Electronics(カーエレクトロニクス)は自動車関係に特化した呼び名です。
FAはFactory Automationの略語で、LAはLaboratory Automationの略語です。
このように機械設計の範疇はひろく、Mecha-design,Mecha設計,メカトロ設計,
メカ設計,メカdesign,FA設計,Mechatro設計などと言われることもあります。
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